会社沿革・年表
世界で初めて実用化・量産化
初の国産化
国立研究開発法人産業技術総合研究所との共同研究で実用化
1887
会社★ 「有限責任神榮会社」(現・
神栄株式会社
)創立
1940 - 1950
電子事業(計測・試験)を開始
メーカーとしての技術基盤を構築
メーカーとしての技術基盤を構築
1943
会社電機事業に参入
1946
会社★ 合資会社吉田精機製作所を創立
(1950 吉田精機株式会社に改組)
鉄道用測定器、車両・船舶用振動計の製作を開始
(1950 吉田精機株式会社に改組)
鉄道用測定器、車両・船舶用振動計の製作を開始
1960 - 1970
業界のパイオニアとして技術を革新
現在の事業基盤となるコア技術を確立
現在の事業基盤となるコア技術を確立
1960
製品
衝撃記録計を開発
1964
製品
衝撃試験機・落下試験機を開発
1970
製品
シリコン感湿素子(ヒューミスタ)を開発
1973
製品
分流式精密湿度発生装置を開発
1978
製品
高分子湿度センサ(ヒューメント)を開発
1980 - 1990
計測・試験技術の高度化で事業領域拡大
グローバル市場への対応を強化
グローバル市場への対応を強化
1985
会社★ 九州シンエイ電子株式会社を設立
電子部品・基板の組立加工事業を開始
電子部品・基板の組立加工事業を開始
1991
製品
輸送環境記録計(温湿度・振動・衝撃)を開発
1994
製品
光学式ほこりセンサを量産化
2000 - 2010
技術力と事業の拡張に向けて体制を強化
高度技術製品の展開とサービスを拡充
高度技術製品の展開とサービスを拡充
2000
製品
鏡面冷却式露点計を開発
2001
会社★ 吉田精機株式会社、神栄グループへ
2002
製品
モバイル用落下試験機を開発
2002
製品
においモニターを発売
2005
製品
光学式花粉センサを開発
2007
★ 神栄テクノロジー株式会社を設立
神栄グループの電子事業を再編
・神栄株式会社の電子部門譲渡
・関係会社の吸収合併
※九州シンエイ電子株式会社を継続会社として、商号を神栄テクノロジー株式会社に変更
・神栄株式会社の電子部門譲渡
・関係会社の吸収合併
※九州シンエイ電子株式会社を継続会社として、商号を神栄テクノロジー株式会社に変更
2012
サービス
露点温度・湿度 JCSS校正認定取得
2015
会社★ 神栄テストマシナリー株式会社を設立
吉田精機株式会社の事業を継承
吉田精機株式会社の事業を継承
2016
製品
TDLAS露点水分計を開発
2017
サービス
温度マッピングサービスを開始
2017
システム
衝撃加速度校正
ISO/IEC 17025認定取得
ISO/IEC 17025認定取得
2019
会社★ 電子事業の体制強化
吸収合併により神栄テストマシナリー株式会社を神栄テクノロジー株式会社へ統合
吸収合併により神栄テストマシナリー株式会社を神栄テクノロジー株式会社へ統合
2019
製品
物流用ロガー G-TAGシリーズを発売
2020 -
次世代産業を支える先端技術
システムの融合で事業領域のさらなる拡大へ
システムの融合で事業領域のさらなる拡大へ
2021
製品
パーティクルセンシングモニターを発売
2021
システム
ワクチン輸送用温度管理システムを提供
2022
サービス
温度校正 ISO/IEC 17025認定取得
2023
プラットフォーム
IoTシステム「S3プラットフォーム」サービス開始
2024
製品
小型CRDS微量水分計を開発
2025
ソリューション
記録業務デジタル化システム「F-Repo」をリリース