温湿度センサ・温湿度計・露点測定

神栄テクノロジー株式会社

温湿度計測機器

Humidity Sensing 温湿度計測機器

神栄テクノロジーは湿度と露点の総合メーカーです。露点計、温湿度計、湿度センサー、温湿度記録計、温湿度変換器、露点変換器、湿度発生装置等の産業・計測・民生・家電・自動車分野・燃料電池向けの湿度機器を製造販売しています。

温湿度計測機器 製品カテゴリ

  • 湿度センサ[組込用]

    湿度センサ[組込用]

    神栄テクノロジーの湿度センサは、優れた耐久性と信頼性、長年の実績により、産業から民生まで幅広い分野で使用されている抵抗式高分子湿度センサ(シンエイ・ヒューメント)です。
    また、神栄テクノロジーは、1970年、業界で初めて金属酸化物型(HMR型)湿度センサを製品化して以来、湿度分野のパイオニアとして、品質・生産管理、素材開発など産業の発展に欠かせない湿度機器を開発し、世界中に供給しています。

  • 湿度センサユニット[組込用]

    湿度センサユニット[組込用]

    神栄テクノロジーの温湿度センサユニットは、湿度センサのノウハウと測定技術を活かし、ユーザの要望に沿ったスペックを実現するOEMタイプの温湿度センサユニットです。
    民生分野には小型で低コストの温湿度センサユニットを、産業分野にはより高精度な温湿度センサユニットを、それぞれ用途に応じた使いやすい温湿度センサユニットをご提案しています。
    また、神栄テクノロジーは、1970年、業界で初めて金属参加物型湿度センサを製品化して以来、湿度分野のパイオニアとして、品質・生産管理、素材開発など産業の発展に欠かせない湿度機器を開発し、世界中に供給しています。

  • 温湿度計・記録計

    温湿度計・記録計

    神栄テクノロジーの温湿度計、温湿度記録計(温湿度データロガー)は、高精度な温度計測、湿度計測を簡単に行えるハンディタイプ温湿度計と温湿度記録計(温湿度データロガー)など、さまざまな用途やニーズに応じて最適なプローブの選択が可能であり、また、多点計測を容易に行える機種もラインアップしております。

  • 温湿度・露点変換器

    温湿度・露点変換器

    神栄テクノロジーの温湿度変換器、露点変換器は、厳しい環境下で長期間の使用に対応することはもちろん、例えば大規模なオフィスビルなどでの変換器設置数の多さによるコストアップを極力抑えるコストダウンタイプ、各種プロセスのモニタや制御に用いることでエネルギー使用の最適化を目指す高精度タイプ、ネットワークを利用した多点計測対応タイプなど、さまざまな用途の温度測定、湿度測定、露点測定に対応する高精度な温湿度変換器、露点変換器群をラインアップしております。

  • 鏡面冷却式露点計

    鏡面冷却式露点計

    高精度・高信頼性の鏡面冷却式露点計(ミラー冷却式露点計、ミラー式露点計、光学式露点計)Dew Starシリーズは幅広い露点に対応する標準型露点計 S-1、低露点型露点計 S-2高露点型露点計 S-3の3シリーズをラインアップ。
    露点計、鏡面冷却式露点計は、湿度の校正基準器として、炉内や恒温恒湿槽の露点計測用として、クリーンルームやドライルームの湿度管理用として、腐食ガスの露点計測用としてなど、多機能で高精度の鏡面冷却式露点計 Dew Starシリーズは幅広いアプリケーションへ対応しており、国内外での実績と信用を積み重ねています。

  • TDLAS式露点水分計

    TDLAS式露点水分計

    TDLAS式露点水分計の最大の特徴は、「応答性の速さ」と「腐食ガスなど他成分に影響を受けない測定を可能にした」ことで、従来型の露点計では対応が難しかった高度な産業用製造プロセス管理や気象分野、燃料電池など、最先端技術の研究開発現場への用途拡大が期待できます。

  • 精密湿度発生装置・供給装置

    精密湿度発生装置・供給装置

    神栄テクノロジーの精密湿度発生装置、湿度供給装置SRH/SRGシリーズは、分流式により超精密で安定した温湿度環境を発生する精密湿度発生装置、湿度供給装置です。
    ご使用の目的や環境に応じて、カスタマイズへのご相談にも応じます。

  • 低温校正装置

    低温校正装置

    世界で初めて-100℃の温度校正を実現した卓上型ドライブロックタイプの温度校正器です。-100~+40℃の温度範囲での校正へ対応します。
    製薬、食品、航空、バイオ、半導体、気象業界など、極低温での温度校正を必要とする用途への現場での温度校正を実現しました。

  • サービス

    サービス

    さまざまな温湿度計測機器に対し毎月約200件の定期校正を行っている現在の実績が、約40年にわたり蓄積してきた計測技術への市場からの信用と信頼をあらわしています。